【お知らせ】書籍出版のお知らせ


【タイトル】
産んでくれたら200万円
– 特別養子縁組の真実-  Kindle版

Kindle限定で2018年9月26日に発売されます。

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2018年現在、施設で暮らす子供は約4万6千人。しかし、日本では特別養子縁組で家族と出会える子どもは年間たった500人程度。欧米など先進国と比べの1割程度と低調だ。2週間に1人の割合で0歳児の遺棄事件が起こる日本。一方で中絶で殺されている子供は年間16万人ともいわれている。赤ちゃんが大虐殺されている現状を変え、一人でも多くの子供の命を救うためインターネット赤ちゃんポストを立ち上げた。すぐさま人身売買と揶揄される。「産んでくれたら200万円」このキャッチコピーが賛否両論をよんだ。その一部始終と養子縁組の現状がこの本に書かれている。